フック・ハリ

釣りの基本知識

服や体にフックが刺さったときの対処法

釣りによくあるトラブルの一つとしてフック(ハリ)がどこかに刺さってしまうというもの。バーブレスフック(カエシがついていな...
アイテム

ルアーフック 選び方の基本

魚のおもちゃにフックを組み合わせたもの、これがルアーの基本だ。ルアーフィッシングと言わず、全ての釣りにおいてフックは魚と...
釣りの知識

ショアジギングのフックセッティング

メタルジグがシンプルな構造だけに、なにか自分らしさを注入したくなるのが釣り人の定め。もちろん、もっと釣れるようになるに越...
アイテム

Tackles Scramble 釣り道具「ハリ その3」

ハリがカラー化されたのはいつごろからだったろう? もともとは鋼線そのままで販売していたのだが、時間が経過するとサビが発生...
アイテム

Tackles Scramble 釣り道具「ハリ その2」

釣りバリの製造工程は、大雑把にいえば鋼線を曲げて焼き入れし、焼き戻す。それで形が整い、強度が出る。言葉にすれば簡単だが、...
アイテム

Tackles Scramble 釣り道具「ハリ」

年月が経過すると古いものはどんどん忘れ去られていくのは当然なのだが、古いタックルの中には面白いエピソードが数々隠されてい...
釣りテク向上

ワームフックの選び方と刺し方

ワームを使う上で最初の難関はフック選び。ワームの性能を100%引き出すことができ、確実にフッキングが決まるセッティングで...
釣りの知識

トレブルorシングル ルアーのフック事情

ルアーで使われるフックで使用率が高いのがトレブルフックでしょう。トリプルフックと呼んでいるところもあります。
釣りの知識

メタルジグのフックサイズ選びと釣れるセッティング

フックが標準装着されていないメタルジグでは、どのようなものを装着すればよいのか悩むアングラーも多いようです。フック選びと...
アイテム

メタルジグに効果的な装飾フックとは

エサ釣り師から見ると「擬餌バリ」のように見える装飾フック。「ハリを食わせる」という意味では同じである。
釣りの知識

タイラバフックの本数について考えてみた

ルアー釣りで魚を逃さないために有効なフックの「多点掛け」。特にバラシが多いタイラバでは、フックの本数を増やすことで対策で...
アイテム

ルアーフィッシングで、より釣れるフックの重要性を説く

ロッドやリールなどにこだわりを持って、高性能なものを使用しているアングラーは多い。
アイテム

釣れる! 装飾フックを作ってみよう

狙いのターゲットをハリ掛かりさせたのに、外れたりバレたりするのはフックの原因がほとんど。名アングラーほどフックには気を遣...
アイテム

メタルジグのフックを着飾ると釣れる!

装飾が施されたフックにはそれぞれ理由があり、状況によってはルアー本体よりも威力を発揮することすらあります。一発逆転の秘密...
釣りの知識

SLSにも応用できる メタルジグのフックシステム

メタルジグの場合は本体でアピールするため、フックについては軽視する人も多いようです。間違えたフックセッティングにならない...
釣りテク向上

自作アシストフックにチャレンジしてみよう

メタルジグに必須なアシストフックの自作にチャレンジしてみましょう! 「なんだか難しそう」と感じる人もいるとは思いますが、...
製品&ニュース

江戸時代からの漁師伝承のハリを復刻 ウルワ鈎

製品紹介 青物 ハリ
釣りテク向上

春のチヌ釣り戦略 仕掛けを流さず、固定させる釣り方

ツケエは流して、漂わせた方がいいという考え方もあれば、底に固定させて食わせた方がいいという考え方もあります。では底にツケ...
釣りテク向上

グレ釣り アワせてもハリに乗らないときの考え方

ウキが沈む、道糸が走るなどアタリにはさまざまな形態があります。なのにハリに掛からない時はどう考えればいいのでしょうか?
製品&ニュース

グレ釣り師の技に応える新機軸の強靭な専用ハリ グレist Medium

グレ ハリ
陸からのエサ釣り

百合野 崇のチヌ釣り学 黒鯛心悸 第一回「チヌバリ」

タックルの中で魚に触れる部分はハリ。接触するのは一瞬で、それをモノにするには、ハリの特性を知り使い分ける必要があります
船からのルアー釣り

秋のタイラバに欠かせないヘッド、ライン、フックの重要性

手軽にマダイが釣れることからブームに沸いているタイラバ。しかし、ヒットに持ち込むには定石というか条件がいくつかある。