【動画】湿った薪を使うと煙がひどい。そんなときは乾かしながら使用する

煙が大量に発生してしまい、炎がなかなか上がりません。

湿った薪を使う場合はできるだけ小さくしてから火を大きく育て、火の回りに薪を置いて乾かしながら使いましょう。

ただし放置するとその薪に火がつくこともあるので、目を離さないようにしましょう。

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