超おすすめの偏光グラス&選び方 機能的なのに財布にやさしいサーフライダー

偏光サングラス(偏光めがね)とは、通常のサングラス機能に加えて、余計な反射光をカットしてクリアな視界を確保する機能が備わったものです。

ギラギラの抑制

釣りやキャンプ、海水浴など水面があるところはもちろん、ガラスなどの反射物がある、ドライブや街中でも快適に過ごせるように活躍します。
一般的に反射物というと、水面やガラス、鏡などを思い浮かべますが、実際には植物や路面の反射も視界を遮る大きな要因となっています。

写真を見ると上は反射光がはっきり映っているのに対し、レンズをかけた後は、ほとんどわからないほど消えています。

眩しさや乱反射を、より効率的にカットできます。偏光膜は、水平に入ったブラインドカーテンの役割を果たし、まっすぐな自然光のみ明るさとして通すので、多方面から飛び交う反射光線を通しません。

通常のカラーレンズが色を濃くした減光効果を目的としているのに対し、明るさを残しつつ眩しさのみカットするため、明るいままでギラツキや乱反射をカットできるのです。

これらをクリアにすることで視界を良くし、安全面の確保をしてくれます。また紫外線カット機能などは目の保護にもなるので、レジャーだけではなく通常も使えるタイプがおすすめです。

そんなこだわりから作られた「サーフライダーシリーズ」。機能的に自信を持っておすすめできますが、もちろんそれだけではありません。

傷はどうしてもつく

アウトドアシーンで使用する場合、特に釣りでは着脱を繰り返すことが多々あります。そんなときに雑な扱いをすると、フレームやレンズに傷がはいることもしばしば。
だからといって傷に強い高額商品を選んでも、結果的に傷が入ってしまうことの方が多かったりします。

だから偏光グラスの常用者ほど、買い替えやすいものを選ぶ傾向にあるようです。

軽いものほどトラブルレス

そしてもう一つ重要なのが重量です。
重いと掛け疲れを起こしやすく、早い動作をするとズレることもあります。最悪、下を向いたときに落としてしまうことも。
それを解決するには、やはり軽量化が重要。

「サーフライダーシリーズ」では特にこれに注目。圧倒的な軽量化を実現しています。

日本人に合うフレーム設計

さらにもう一つ重要なのはフレーム形状。
スタイリッシュなものを選ぶと、掛け心地が合わないことがよくあります。
「サーフライダーシリーズ」は、アジアンフィットフレームで作られていますので、多くの日本人の顔に合う設計となっています。

サーフライダーの特長

ハイコストパフォーマンスなのに掛け心地抜群のフレーム

フィッシングをはじめアウトドア、サーフィン、ドライブ、タウンユースなど、さまざまなアクティブシーンに使えるのが「サーフライダー」。

日本人に抜群のフィット感を実現

眩しい水面の照り返しや、乱反射。車窓の映り込みを防ぎ、快適なアウトドアライフを提供してくれます。

選べるおしゃれな15種類

レンズカラーやテンプルのデザインは全15種類。自分の好みに合わせて選べます。フレーム形状は大まかに分けて5種類。

SR-3001

SR-3013

SR-3021

SR-5011

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