"百合野 崇のチヌ釣り学"

陸からのエサ釣り

百合野 崇のチヌ釣り学 第二十二回「渚チヌ」

チヌは数ある釣りの中で最も多くの釣り方があり、どこでも狙える魚種の一つです。今回紹介するのは、渚チヌ(砂浜、ゴロタ浜)で...
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百合野 崇のチヌ釣り学 第二十一回「錦江湾 沖小島の渚で大チヌ狙い」

私がおすすめする大型狙いのチヌ釣り場を紹介させていただきます。長崎の九十九島や鷹島、大分の鶴見周辺も記録的なサイズのチヌ...
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百合野 崇のチヌ釣り学 第二十回「遠投前打ち釣りに挑戦」

今回はいつもと違う釣り方「遠投前打ち釣り」の紹介です。と言っても私が紹介する以上、チヌ釣りになります。
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百合野 崇のチヌ釣り学 第十九回「シチュエーション豊富な北九十九島でチヌ釣りを満喫」

長崎県の南九十九島への釣行が多い私ですが、年に数回は北九十九島にも足を運びます。今回は、当時私自身は初めての場所だったの...
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百合野 崇のチヌ釣り学 第十八回「マキエは拾うがツケエを食わない理由」

最近、撮影時に水中ドローンを入れることが何回かありまして、魚の有無、海の状況がその場で把握できる機会に出くわしました。
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百合野 崇のチヌ釣り学 黒鯛心悸 第十七回「大チヌ狙い」

いよいよ各地で春の乗っ込みの足音が聞こえてくることだと思います。乗っ込みは連続して釣れる数釣りも魅力の一つですが型狙いも...
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百合野 崇のチヌ釣り学 黒鯛心悸 第十六回「釣れないとき、釣れるときに考えること」

チヌ釣り師にとって心躍る春の乗っ込みシーズンまっただ中ですね。さて今回のテーマは、いかにチヌを食わせるか? もしくは食い...
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百合野 崇のチヌ釣り学 黒鯛心悸 第十五回「練りエサを使用した春チヌ攻略」

いよいよ寒チヌシーズンに突入しました。ほとんどが一日釣っていつくるか分からないアタリを待つ、またはアタリすらなく一日が終...
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百合野 崇のチヌ釣り学 黒鯛心悸 第十四回「おすすめ!BB-Xテクニウム」

シマノのレバーブレーキリールのフラッグシップモデルでもある21BB-Xテクニウムが、SUTブレーキⅡを搭載してリニューア...
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百合野 崇のチヌ釣り学 黒鯛心悸 第十三回「雨対策、コーティングの話」

皆様雨対策はどのようにされていますか?数少ないプライベートはほとんど雨、取材や撮影も高確率で雨、今年の釣りはフード被って...
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百合野 崇のチヌ釣り学 黒鯛心悸 第十二回「一年でもっともパワフル 夏のチヌ攻略法」

酷暑が続いていますが、元気たっぷりの夏チヌは、暑さを忘れさせてくれるぐらいの力強い引きで楽しませてくれます。
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百合野 崇のチヌ釣り学 黒鯛心悸 第十一回「ロクマル狙いの最適な釣場」

今まで型よりも数というトーナメンター気質でしたが、各地で釣りをしていく中で、数釣りとはまた別の世界がある大型狙いの魅力に...
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百合野 崇のチヌ釣り学 黒鯛心悸 第十回「私のおすすめするチヌ竿について」

私が愛用している、5回のリニューアルをした、シマノ・鱗海スペシャルを紹介しましょう。
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百合野 崇のチヌ釣り学 黒鯛心悸 第九回「乗っ込みシーズンの心得」

チヌ釣り師にとっては、3〜4月はやはりワクワクしますし、私自身も20年以上チヌ釣りをしていますが、毎年心ときめきます。
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百合野 崇のチヌ釣り学 黒鯛心悸 第八回「マキエの濁り」

マキエは選び方一つで釣果の差別化が図れ、大会の勝敗を左右する。マキエの濁りの利点とデメリットを紹介。
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百合野 崇のチヌ釣り学 黒鯛心悸 第七回「誘い」

その日の釣果を大きく左右し、競技などの勝敗を左右する誘い。私なりに思う誘いについてお話しさせていただきます。
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百合野 崇のチヌ釣り学 黒鯛心悸 第六回「ガン玉二段打ちの理由」

高速スルスル基本仕掛け。軽い仕掛けで本命が釣れない、もしくは完全に上層を見切るような場合、高速スルスルに切り替えます。
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百合野 崇のチヌ釣り学 黒鯛心悸 第五回「ガン玉の役割 その1 口オモリ」

小さなオモリのガン玉ですが、役割は釣果に影響し「ガン玉を制す者は試合を制す」と言われるぐらい重要です。
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百合野 崇のチヌ釣り学 黒鯛心悸 第四回「科学的に釣りが飛躍する」

PEラインの方が細い分、潮や風、摩擦の抵抗が低いので、特に悪条件であればあるほどその差が如実に出てきます。
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百合野 崇のチヌ釣り学 黒鯛心悸 第三回「PEラインとの出会い」

PEラインを道糸として使いはじめて3年ぐらいの年月が経ちますが、私の釣りにとってPEラインが最も釣りに変化を与えました。
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百合野 崇のチヌ釣り学 黒鯛心悸 第二回「集魚材の話」

自分にとっての理想を求めています。なので毎回配合の種類を変えて使っているというよりも、試しているといった方が正解です。
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百合野 崇のチヌ釣り学 黒鯛心悸 第一回「チヌバリ」

タックルの中で魚に触れる部分はハリ。接触するのは一瞬で、それをモノにするには、ハリの特性を知り使い分ける必要があります